トーク・セッション
【part1】 16:00〜17:00 “土足を選ぶ”
ゲスト:服部滋樹(graf)+ ENOUGH:武末朋子 武末充敏
【part2】 17:30〜18:30 “今、僕らが民芸を考える”
ゲスト:服部滋樹(graf)+ ENOUGH:有吉祐人 田中純二 野見山聡一郎
大阪を拠点とし、スペースデザイン、家具、照明、グラフィック、プロダクトデザイン、アートから食に至るまで「暮らしのための構造」を考えてものづくりをするクリエイティブユニット『graf』の代表、服部滋樹氏をゲストに迎えてのトーク・セッションを行います。
■■ 会 期 2008.4.29(火)
■■ 会 場 organ
■■ 会 費 各part ¥1,000(with 1drink)
通し券¥1,500 (with 1drink)
※要予約 各part 30名限定
問い合わせ,予約先 organ 092-512-5967
協力: ![]()
GUEST:
服部 滋樹 HATTORI Shigeki
1970年大阪生まれ。
graf代表・デザイナー・クリエイティブディレクター
京都精華大学デザイン学部建築学科 特任准教授
1998年大阪、南堀江にショールーム“graf”をオープン。2000年“decorative mode no.3”設立。同年、中之島に移転し、“graf bld.”を設立。オリジナル家具の企画・製作・販売、店舗・住宅・建築設計、施工、グラフィックデザイン、ブランディングに至るまでプロジェクトごとに幅広い活動を行っている。
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5人の仲間とともに、デコラティブモードナンバースリーとして活動を開始し、代表となる。1998年、大阪・南堀江にショールーム「graf」をオープン。以降、「暮らしのための構造」をテーマに、家具、空間、照明、グラフィック、プロダクトのデザインからアート、食に至るまで、暮らしに関わるあらゆるものづくりに取り組む。服部は主に空間デザインに携わるほか、ブランディング、ディレクションなども手掛けている




