アイテム更新 “From Uzbekistan”
中央アジア、ウズベキスタンに数多く残るタイル装飾の美しいイスラム建築には目を見張るものがあります。14世紀から15世紀をピークに建てられたそれらの建築物は、崩壊と修復を繰り返されながら、今も美しい街並みを残し、訪れる人を圧倒します。そんな、シルクロードのオアシス都市=交易の場に生きる、たくましい人々が作り出した、刺繍テキスタイル”スザニ”や陶器、金属工芸、装飾タイルなどのクラフト・アイテムを持ち帰りました。
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中央アジア、ウズベキスタンに数多く残るタイル装飾の美しいイスラム建築には目を見張るものがあります。14世紀から15世紀をピークに建てられたそれらの建築物は、崩壊と修復を繰り返されながら、今も美しい街並みを残し、訪れる人を圧倒します。そんな、シルクロードのオアシス都市=交易の場に生きる、たくましい人々が作り出した、刺繍テキスタイル”スザニ”や陶器、金属工芸、装飾タイルなどのクラフト・アイテムを持ち帰りました。
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1910年にパリで生まれたセラミスト、ジョルジュ・ジューヴ。彼の作品が久しぶりに入荷しました、鉛色に光る黒い釉薬が際立つ器です。
同じくフランスのセラミスト、リュエラン夫妻の器類も、あわせて紹介しました。今回入荷した器たちは、特に釉薬表情を堪能して頂けるものばかり、ぜひあわせてご覧下さい。マシュー・マテゴのトレイや、カール・オーボックのオープナーなど、人気のヴィンテージアイテムも入荷。
更新ラインナップはこちらから、どうぞ。
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人気だったsabieの陶器オーナメント、リンゴが再入荷しました。すべて手で作っているため少量の入荷ですので、お早めに。モニカ・カスティリオーニのリングも新入荷/再入荷アイテムを更新しています。スカルプチュアルなアイテムたちをご覧下さい。アイテム更新 >>
チェンマイで出会った古陶磁器です。もっと欲しかったけれど、そうそう気に入るものは見つからないもの。北欧の陶器などにも通じる、時代を超えたたたずまいに惹かれて選びました。焼き物の世界は面白く、直感的です。つくり手のスタイルは、無限ですね。
他にも綿布や漆器類といった工芸品も買付けました。ご覧下さい。
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スウェーデンを中心に、北欧のヴィンテージ・セラミックやグラスウェアを更新しました。
スティグ・リンドベリが1950年代から1970年代頃にデザインを手がけた希少なストーンウェアのスタジオピース類や、リサ・ラーソンのネコ。エリック・ホグランと、ティモ・サルパネヴァのグラスウェアたちです。ご覧下さい。
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福岡在住の陶芸家 花田勇樹と花田智枝子によるプライベートポタリー “sabie”の作品を、ホームページに紹介しました。独特な質感を持つ『陶胎漆器』や、ひとつひとつのすべてを手で象られた彫刻のようなリンゴのオーナメントなどです。ぜひご覧下さい。
Ceramic/Japan >>

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イタリアのジュエリー・デザイナー、モニカ・カスティリオーニのジュエリー即売会を開催します。
“bronze is a living metal(=ブロンズは生きている金属なの)”とメッセージする彼女が作りだす、ソリッドでエネルギッシュなブロンズリングを中心に、シルバーや天然石、3Dを使ったアートオブジェのような作品を100点以上展示。フォルムの魅力はもちろんのこと、フレキシブルに組みあわせることで、よりパーソナルなジュエリーになる“自由さ“も体験していただけます。男性サイズのリングや期間限定のオブジェ展示も必見です。
“自由、遊び心、ユーモア“をキーワードに、ぜひウキウキとお越し下さい。
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日時/2017.5.6(土)~5.14(日) 13:00 – 19:00 (※月、火曜 休)
会場・問い合せ/organ 092-512-5967
先日買付けてきた、タイ、ミャンマー、ラオスの3国が接する山岳地帯「ゴールデントライアングル」周辺に暮らす少数民族のヴィンテージ・シルバーアクセサリーを更新しました。シルバー純度は平均95%と高く、そのクオリティが、繊細さとプリミティブかつモダンなフォルムを際立てます。
Jewelry/Misc >>
シャルロット・ペリアンのダイニングチェアを筆頭に、おすすめするヴィンテージの椅子を3脚ほど紹介しました。どれも状態良好で希少です。モニカ・カスティリオーニのリングとともに、今週の更新ラインナップはこちらから >>