Yabu Exhibition
YABUの展示会が本日からスタートしました。
白い画面に並ぶYABUの新作、organとのコラボ作品、プロダクトをぜひご覧ください。
EXHIBITION >>
実物は、作家のアトリエ Naoki Yabu Painting Room でご覧いただけますので、この機会に是非足をお運びください。
※organ コラボ作品のみ、organ店頭に展示しております。
instagram @laboratory_work00
YABUの展示会が本日からスタートしました。
白い画面に並ぶYABUの新作、organとのコラボ作品、プロダクトをぜひご覧ください。
EXHIBITION >>
実物は、作家のアトリエ Naoki Yabu Painting Room でご覧いただけますので、この機会に是非足をお運びください。
※organ コラボ作品のみ、organ店頭に展示しております。
instagram @laboratory_work00
モニカ・カスティリオーニのリングが新しいアイテム含めて入荷しました。
Jewelery >> Monica Castiglioni

![]()
2017年12月2日(土)– 10日(日)
![]()
Yabuさんが、動物園近くのパレスチナホテルから、
平尾に降りてきて、アトリエ兼ギャラリー兼すみかを開きました。
ついに、世間にマミレル覚悟を決めたのです。
新作、旧作、試作、傑作が、築40年のビルの一室に花開く!
とうぜん、ここは、まず、見学でしょう。
みんな、売る覚悟、買う覚悟。
武末充敏 organ
![]()
会期中はorganのウェブでも新作をご覧いただけます。
なお、organ店頭ではYabuさんとのコラボ作品の展示もします。
![]()
会場:Naoki Yabu Painting Room
福岡市南区市崎1-1-5-303
13:00−19:00 月・火曜日休み
![]()
organ
福岡市南区大橋1-14-5 Take1ビル4F
Tel 092−512−5967
13:00−19:00 月・火曜日休み
2016 年 5 月より、雑誌『& Premium 』( マガジンハウス ) でスタートした岡本仁氏に よる連載エッセイ『18 MILES OF BOOKS 果てしのない本の話』の第 1 話から 2017 年 11 月号の第 17 話までに、Noritakeが寄稿した挿絵と英字をまとめた冊子『MORE THAN YESTERDAY/イラスト・Noritake 文・岡本仁』の刊行を記念した原画展を下記日程で開催します。 冊子にあわせ制作された T シャツ、トートバッグもならびます。
organでの開催は12月13日から24日、クリスマス・イヴまで。みなさんのご来場をお待ちしています。
※販売済の一部原画の展示はおこなっておりませんので、ご理解の上、ご来場ください。
2017 年 11 月 18 日 ( 土 )〜12 月 3 日 ( 日 ) cifaka
2017 年 12 月 13 日 ( 水 ) 〜24 日 ( 日 ) organ
cifaka 岡山市北区石関町 6-3 2F 086-236-0165 cifaka.jp
organ 福岡市南区大橋 1-14-5 TAKE1ビル 4F 092-52-5967 organ-online.com
http://noritake.org/works/000169.html
“ニューウエイヴがやって来る、ヤア!ヤア!ヤア!”
クリスマス前に、ワクワクのイヴェントをやります。
ROVAの小柳帝とorgan店主ふたりが、ラジオDJスタイルで繰り広げるニューウェイブ・ナイツ。
「音楽は、自分のためにある」とばかりに、世界同時多発的に起こったムーヴメント。それは音楽だけではなく、アート、ファッション、カルチャーを一変させる出来事でした。さて、何が、どうして、なぜに彼らは行動に出たのか…。お待ちしています。
DJ & トーク:小柳帝 & 武末充敏
12月15日(金)19:30会場 20:00~22:00
1500円(inc.1ドリンク)
場所:TAG STA
福岡市中央区春吉1-7-11 スペースキューブ1F
tel.092-724-7721
1980年代、ロンドン、ブリュッセル、ベルリン、NY、Tokyoなどでスパー クした音楽がありました。レコード会社に頼らず、手持ちの楽器と個人的なイデアが勝負。録音はベッドルームやガレージでOK、ジャケットデザインや衣装、 プロモーションも、自分たちのセンスがすべて。今ではアタリマエかもしれないけど、それは、既成のやり方にとらわれない、まったく新しいカルチャー革命 だったのです。
そんな時代に出会ったふたり、小柳帝と武末充敏。時はバブル!六本木のWAVEや福岡のタワーレコードでは、世界中から集まった アーティーでインディーなレコードが並んでいました。当日はラジオのディスクジョッキー・スタイルで、当時のスリルとワクワク感を、脱線せず 、おすそ分けします。
予約・お問合せ:organ tel.092-512-5967 info@organ-online.com
小柳帝 Mikado Koyanagi
ライター、編集者。映画・音楽・デザインなどの分野を中心に執筆活動を行う。主な著書・共作に、『モンド・ミュージック』、『ひとり』、『ROVAのフレンチ・カルチャー A to Z』、『小柳帝のバビロンノート』、翻訳書に『ぼくの伯父さんの休暇』など。
武末充敏 Mitsutoshi Takesue
70年代にバンド「葡萄畑」でデビュー、3枚のアルバム発表。80年代、タワーレコードKBCでバイイング、また、「Flat Face」名でアルバム発表。90年代、インディ・ショップ「organ」をスタート。内外から選んだ家具屋オブジェを、「靴のままの生活」をテーマに展開。小柳帝とは1985年のFMラジオ番組「RADIO DADA」以来の友人。

20世紀を代表するフランスのポスター作家レイモン・サヴィニャックの、直筆サイン入り限定セリグラフ作品。一風変わった作品類は1972年に発表されたもので、いわば、“グラフィカルなスローガン“とでもいえそうな、社会的メッセージ性が強いものばかり。一般的に知られるサヴィニャックのカラフルでユーモアたっぷりのポスターとは一線を画するセンセーショナルな作品は一見の価値ありです。
Raymond Savignac >>
“sabie”の花田智枝子さんに今回は洋なしを作ってもらいました。
ひとつひとつをすべて手で象っているオーナメントは一種の彫刻です。青・黒リンゴともまたひと味ちがう風合いを、ぜひご覧ください。
sabie>>
オラヴィ・ハンニネンのマガジンラック。リサ・ラーソンのハンギング・タイル。ロジェ・カプロンの小さなタイル作品 etc..
今回はいろんなアイテムを(おもには北欧から)、まぜまぜっと更新しました。
更新アイテム >>