アイテム更新
今回ご紹介するアイテムはフィギュアです。50年代から70年代初頭にAtelier Fauni(アトリエ・ファウニ)が手がけたムーミン人形が入荷しました。そのリアリティとディテールはトーベ・ヨハンソン自身が認めたほどで、今なおコレクタブルなアイテムとして人気の高いシリーズです。また、リサ・ラーソンの“FAGLAR”も再入荷。他にも愉快な仲間たち、います。更新アイテム>>
今回ご紹介するアイテムはフィギュアです。50年代から70年代初頭にAtelier Fauni(アトリエ・ファウニ)が手がけたムーミン人形が入荷しました。そのリアリティとディテールはトーベ・ヨハンソン自身が認めたほどで、今なおコレクタブルなアイテムとして人気の高いシリーズです。また、リサ・ラーソンの“FAGLAR”も再入荷。他にも愉快な仲間たち、います。更新アイテム>>
Rut Bryk (ルート・ブリュック) は、フィンランドのセラミック・アーティストのなかでも際立つ存在。今年は日本でも巡回展が始まり、彼女の幾何学的テクスチャーや色彩、モチーフに魅せられた人も少なくないのではないでしょうか。先日フィンランドで買い付けた彼女の作品類を更新しました。これまであまり知られることのなかった、希少なテキスタイルもあります。更新アイテム Rut Bryk >>
フィンランドで開催されていたBryk & Wirkkalaの企画展のことも、ブログ“ひょん / ルート・ブリュックのテキスタイル“で、ぜひご覧ください!
フィンランドから買い付けたアイテム第三弾。今回はヌータヤルヴィやイッタラで製作された色とりどりのガラスを更新しました。カイ・フランクが1948年に発表した”TUPA”のビアジョッキが初入荷したほか、同じくカイ・フランクの#1711やサラ・ホペアのタンブラー#1710など、カラーバリエーションを取り揃えたシリーズも。目に涼やかなガラスアイテムの数々、ぜひご覧ください。“Glass! Glass! Glass!”
フレイドル・チェルベリーがデザインした“ライスポーセリン“シリーズは、とても繊細。買付けでじっくりフォルムとコンディションを吟味した美品たちを更新しました。このシリーズ、あいかわらす本国フィンランドでの中古市場価格は他のテーブルウェアに比べるとなかなかのもの。フィンランドの人たちの、この作品に対する“誇り“みたいなものを感じます。大きめのボウルからカップ類、ぜひご覧ください。更新アイテム>>