“こんなところでLescaのメガネは作られる。”
June 22nd, 2019
フランスとスイスの国境山岳地帯ジュラ地方にあるモレ村は、美味しいワインやチーズも有名ですが、何と言ってもLescaの工房があるのです。東にしばらく行けばル・コルビュジエの「小さな家」というのも因縁めいてます。一体全体、どんな人がどうやってメガネを造っているのか?ぜひスライドでその魅力を感じててください!
フランスとスイスの国境山岳地帯ジュラ地方にあるモレ村は、美味しいワインやチーズも有名ですが、何と言ってもLescaの工房があるのです。東にしばらく行けばル・コルビュジエの「小さな家」というのも因縁めいてます。一体全体、どんな人がどうやってメガネを造っているのか?ぜひスライドでその魅力を感じててください!

フランス伝統のアイウェアブランド”Lesca”に出会ったのは、15年ほど前、パリのマレ地区にある小さな眼鏡屋。太い黒ぶちメガネを探していた僕はひと目で気に入り即買。その後コルビュジェ・モデルにも手を出し、ついには店で販売する羽目になった。そのクラシックなクラフト感は、打ち出しは強いけど、ピースでラブリー、ヌーヴェル・ヴァーグ。んなわけで、この度、稀少なヴィンテージやサングラスをはじめ、色んなメガネを集めてorganでトランクショーをやります。200点以上の展示ボリューム!お好きなモデルをオーダー頂けます。その場でお持ち帰りできるヴィンテージ・アイテムもあります。Enjoy!

2019年7月20日(土)ー28日(日) organにて
※7月22日(月)、23日(火)はお休みです。
鹿児島のレザーブランド RHYTHMOS(リュトモス)といっしょに、はじめてオリジナルバッグをつくりました。究極シンプルなバケツ型バッグ。外出のおともにヒョイと連れてって欲しい、そんなバッグです。
organ店頭で取扱中のRHYTHMOSの財布などもあわせてWEB紹介しました。現品限りの旧カラーなんかもあります。このタイミングにぜひご覧ください!RHYTHMOS>>