YABUWAB展 予告編

もうすぐ始まるYABU WEB展。それに先立ってorganで行ったペインティングの模様をお届けします。セヴンチェアをパレットにして、画面全体を使った色調とリズムの調和ゲーム。その過程と結果の混在が活写されています。8月5日から3日間、これらを含む計18点の「all over」な新作がorganでご覧いただけます。またWeb上ではその後も随時ご覧いただけます。予告編 >>

もうすぐ始まるYABU WEB展。それに先立ってorganで行ったペインティングの模様をお届けします。セヴンチェアをパレットにして、画面全体を使った色調とリズムの調和ゲーム。その過程と結果の混在が活写されています。8月5日から3日間、これらを含む計18点の「all over」な新作がorganでご覧いただけます。またWeb上ではその後も随時ご覧いただけます。予告編 >>
北欧からの買付アイテムたちを紹介しました。第2弾は、カルティオに続き、日常に馴染むグラスウェアとセラミックたち。
サラ・ホペアとティモ・サルパネヴァ、カイ・フランクのグラス・タンブラー類と、アラビア社のヴィンテージはウラ・プロコペのテーブルウェアなどで、カジュアルなラインナップです。
ずらりと紹介しております>> ぜひゆっくりとご覧ください!
フィンランドの照明デザイナー、リサ・ヨハンソン・パッペ。光を設計することに長けていた彼女の作りだす照明器具は、プロポーションはもちろんのこと、あかりを灯したときの美しさが素晴らしく、他にない魅力を放ちます。フィンランドでリプロダクトされているシーリングランプを紹介しました。とてもロマンティックなこれらのランプは、日本であまり見かける機会が少なくなったものです。
また、フィンランドから買付けてきたばかりのカイ・フランクのグラスウェア「カルティオ」の、再入荷分をリストアップしました。コンディションも納得できるもののみで、いずれも少量です。こちらから>> 新入荷・再入荷ラインナップをご覧ください。

8月5日からスタートする一年ぶりのYABU WEB展。その間、東京での作品発表などを経て新たな局面をむかえた藪直樹。具象から抽象へと、ゆるやかにシフトするグレーイッシュな新らしい「薮睨みの世界」をお楽しみいただけます。アルネ・ヤコブセンの椅子のペイントも登場です。
なお、8月5日(金)から7日(日)までの3日間は、organにてモノホンをご覧頂けます。ご来店をお待ちしています。
フランスで活躍した陶芸家ジャック&ダニ・リュエラン夫妻と、ジャック・ポーシャン、マド・ジョランのセラミック、そしてバウハウス出身のヴィルヘルム・ワーゲンフェルドがデザインしたガラスと真鍮のアシュトレイをご紹介しています。
今回ご紹介するのはどれも50~60年代頃のものです。近年新たに注目を集めつつある彼らの作品をこの機会にぜひご覧ください。 NEW ITEMS>>