とっておき
スウェーデンのとっておきを、いくつか更新しました。なかでもとっておきは、リサ・ラーソン自身が作ったアートピース!
他にもカール・オーボックのカトラリーを紹介。新入荷アイテムは こちらから>> ご覧ください。
スウェーデンのとっておきを、いくつか更新しました。なかでもとっておきは、リサ・ラーソン自身が作ったアートピース!
他にもカール・オーボックのカトラリーを紹介。新入荷アイテムは こちらから>> ご覧ください。
ここのところ、ハンス・ボーリンのアイテム復刻に力を入れているデンマークのメーカー「アーキテクトメイド」から、新しいウッドオブジェが入荷しました。organ的にもとっておきの復刻!
あわせて他のアイテムも再入荷していますので、ARCHITECT MADEページ >> からぜひご覧ください。
昨年から福岡でもスタートした「フランス映画祭」が、今年も6月下旬から始まります。
それに先立ち、ROVA福岡校を主宰する小柳帝さんが公開講座で、映画祭の見どころを楽しくガイド!
今年のカンヌ映画祭の結果なども踏まえ、現在のフランス映画を巡る状況についてもさまざまな角度からおしゃべりの予定だとか。ぜひご参加下さい!
■会場/organ 福岡市南区大橋1-14-5 Take1ビル4F
■日時/2013年6月7日(金) 21:30~23:00
■参加費/1500円 ■要メール予約/ROVA info@ecole-rova.com
詳細はrovaページにて >>

横浜でスタートし、現在東京で毎年開催されているフランス映画祭も、早いもので昨年20周年を迎えましたが、ついに昨年から福岡でも開催されることになり、今年も6/29~7/5まで、西鉄ホールさんとKBCシネマさんでさまざまな上映が行なわれるようです。![]()
福岡のフランス映画好きのみなさんにとって、これままさに朗報ですね。そこで、映画祭に先だって、ROVA福岡校では、そのガイドとなるような公開講座を開催することにしました。題して、「フランス映画祭@福岡2013完全ガイド」です。
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今回上映される作品のほとんどをすでに観ている小柳が、それらの作品の詳細や見所をガイドするばかりか、先頃開催されたカンヌ映画祭の結果なども踏まえ、現在のフランス映画を巡る状況についてもさまざまな角度からお話しいたします。![]()
そういう意味では、今回のお話は、映画祭でどの作品を観たらよいかのガイドとなるだけでなく、今後映画館やDVD等でフランス映画を観て頂く際の参考にもして頂けるのではないかと思っています。![]()
また、ROVAというフランス語教室でいつもどのようなことを教えているかもおわかり頂けると思いますので、フランス映画に関心のある方のみなら ず、ROVAにご興味をお持ちの方にもお薦めの講座です。![]()
■会場/organ 福岡市南区大橋1-14-5 Take1ビル4F
■日時/2013年6月7日(金) 21:30~23:00
■参加費/1500円
★スペシャルプレゼント
ご参加頂いた方にもれなく東京のフランス映画祭の詳細なリーフレットを差し上げます!
■要メール予約/ROVA info@ecole-rova.com ※予約時には必ずお名前、人数、ご連絡先をお書き添えください。規定の人数に達しましたら、受付は悪しからず終了とさせて頂きます。
また、ROVA福岡校は(東京・鎌倉校も)、現在編入生を募集中です。こちらも、ROVAのアドレスまで直接メールにてお問い合わせください(organさんでは、教室の詳細についてはご案内頂けません)。
では、みなさんのご来場を心からお待ちしています。
ROVA
e-mail: info@ecole-rova.com
http://ecole-rova.com