Monica Castiglioni Jewelry Trunk Show in organ

July 15th, 2018


モニカ・カスティリオーニのジュエリー トランクショーをorganで開催します。

身につけると、
とてもポジティブな気分になります。
憎らしいくらいLOVEなんです。
なにげなくARTです。
自分的モニカ。
ぜひ。

2018年818() 826()
13:00
19:00
821()のみ店休です

Erik Hoglund 第ニ弾

July 11th, 2018

ホグランNews先日に引き続き、エリック・ホグランのガラス第ニ弾が入荷しました。初入荷した大ぶりのベースはとても肉厚で、これまでにない存在感。ぜひラインナップをご覧ください。Erik Hoglund >>

アイテム更新

July 5th, 2018

News.001-14カイ・フランクの珍しいグリーンのジャグが再入荷しました。ほかにもスティグ・リンドベリの“TERMA”や、ティモ・サルパネヴァのRosenlewで製作されたキャセロー ル、イェンス・J・クイストゴーが創始したDANSK社の初期のアイテム
など、使うことを意識してデザインされたヴィンテージのプロダクトを更新しています(と、言いながらタンタンのロケットなんかもいます)。今ではどれも入手が困難になってしまったコレクタブルなアイテムばかりです。ぜひこの機会にご覧ください。新入荷ラインナップ>>

Erik Hoglund 第一弾

June 17th, 2018

7:17News画像エリック・ホグランのガラスが入荷しました。今回は第一弾です。同じデザインのものでも個体差があり、ひとつひとつが新鮮に映るホグランのガラス達。今回入荷したものも、過去扱ったものとどれも違う表情を持っています。Erik Hoglund>>

アイテム更新

June 10th, 2018

Main.001-15ジオ・ポンティのスーパーレジェーラ。
アルネ・ヤコブセンのダイニングチェア “31〜”シリーズから、アントチェアとセブンチェア。
ローテーブルは、ケアホルムの”PK61″とサーリネンのコーヒーテーブルを。
シャルロット・ペリアンのウォールランプも再入荷しました。新入荷ラインナップ >>
 現在、神奈川県ではブルーノ・ムナーリの日本最大の回顧展「ブルーノ・ムナーリ こどもの心をもちつづけるということ」が開催中ですね。巡回展を心待ちにしています。タイミングで、以前から取り扱っているブルーノ・ムナーリの関連アイテムをピックアップしてみました。Bruno Munari items >>

sabieの新作

May 27th, 2018

Sabie News-1あたらしくsabieの陶器が入荷しました。花田夫妻の陶土と釉薬へのこだわり、そして形の追求はますます増すばかり。まるで「用の美」という陶器へのイメージを揚棄する試みのようです。「使う」か「飾る」か、嬉しくも悩ましい選択をお楽しみいただけます。”sabie/錆枝“よりご覧ください。

アイテム更新

May 19th, 2018

1.001-14アイテム更新しました。イタリアのデザイン・グッズや、北欧のグラスウェア、アラビア社のヴィンテージ。他にもいろいろな感じでまさにVarious! お楽しみください。更新ラインナップ >>
アキヒロ ジンのウッド・アイテム。超軽量で使い心地抜群のおすすめプレートも紹介しました。
アキヒロ ジン >>

Stig Lindberg “EVA”

May 4th, 2018

Img1スティグ・リンドベリの人気テーブルウェア“ADAM”シリーズの対として制作されたと考えられる“EVA”、希少なカップ&ソーサーが入荷しました!
他にも、入荷したリンドベリのテーブルウェア・アイテムと、モニカ・カスティリオーニの小さなリング類を更新しました。こちらからご覧ください。

武末充敏 武末朋子『なかなかのなか』

April 29th, 2018

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『なかなかのなか』、販売です。 
オルガンをスタートして、今年で20年になりました。人間でいえば、成人になったわけです。これもひとえに、みなさまのおかげと感謝いたしております。そこで、過去のブログなどから抜粋、再構成した冊子を作りました。物欲にまみれた夫婦による「旅とデザインをめぐる迷走」とお笑いくださればもっけの幸い。でも、一生懸命やりました。良かったらぜひ、頁をめくってみてください。organ店主 武末充敏・武末朋子
News幅490:狭-16詳細はこちら>>

Murano Glasses by Tapio Wirkkala and more…

April 22nd, 2018

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フィンランドの巨匠タピオ・ヴィルカラがデザインし、イタリアのヴェニーニ工房で製作された“Bolle”が入荷しました。しかも60年代、70年代と製造年が異なるものです。どちらがどちらか、わかりますか?

また、今回訪れ たイタリアでは、ボロシリケイトガラスのバーナーワークの第一人者、チェーザレ・トッフォロと息子のイリア・トッフォロのガラスも買付けてきました。ム ラーノ島の伝統を受け継ぎながら革新的な技法を用い作られるガラスは、ヴェネツィアのみならず国際的に高く評価されています。デコラティブなミュージアム ピースとはまた違った、シンプルかつモダンなアイテムをご紹介します。さらに、カルロ・スカルパのガラスと作品集も追加でご紹介。

引き続き、ガラスの世界をお楽しみ下さい。
Murano Glasses>>