Aluminum
アルミニウム製のヴィンテージチェアが入荷しています。ハンス・コレイが1938年にデザインした “Landi”チェアと、ピエール・ガーリッシュの1950年代の作品”Turip(Tonneau)”チェア。
どちらもクールな逸品でとてもお勧めです。
ぜひご覧ください >>
アルミニウム製のヴィンテージチェアが入荷しています。ハンス・コレイが1938年にデザインした “Landi”チェアと、ピエール・ガーリッシュの1950年代の作品”Turip(Tonneau)”チェア。
どちらもクールな逸品でとてもお勧めです。
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先の”COQ”シリーズに続き、スティグ・リンドベリのアイテムを更新しました。印象的な花柄の”ブルー・アスター”やストライプ柄が凛々しい”スピサ・リブ”、鮮やかな葉っぱモチーフの”ベルサ”から数点入荷しています。また、陶器デザイナーとして有名な彼が描く絵本「ABC」も再入荷しています。こちら>>からご覧ください。
南米を中心とするフォーク・アートに魅せられたデザイナー、アレキサンダー・ジラルドに関連するユニークなアイテムをご紹介します。
近日映画も公開予定のチャールズ&レイ・イームズが撮影した写真も素晴らしい作品集
“THE MAGIC OF A PEOPLE”も再入荷していますので、ぜひこちら>>よりご覧ください。

スティグ・リンドベリの“coq”シリーズより初入荷です。実用的でキャラメルやチョコレートを彷彿とさせる色合いが素敵なシリーズの、珍しいマグカップが入荷しました。一時期品切れしていた新商品、 グレベコも再入荷しています。アイテムをこちら >> からご覧ください。

ゴールデンウィークからorganでスタートする展示会のご案内です。リサ・ラーソン夫妻の世界に触れることのできる機会です、ぜひお越しくださいませ。お待ちしております。
Lisa & Gunnar Larson/ふたり展
5月3日(祝)-5月12(日) @organ ※期間中は休みません。
13:00〜19:00
ユニークな動物フィギュアたちが、世界中で愛されているスウェーデンの陶器作家リサ・ラーソン。1950年代にキャリアをスタートし、80歳を超えた現在も素晴らしい作品を生み出す秘密は、夫で画家のグンナル・ラーソンの存在かも。
今回は、彼らのユーモアとアイロニーが素晴らしくバランスした作品をご覧いただきます。
リサによるワン&オンリーのアートピースや、ヴィンテージの動物たち、そしてスウェーデン南部スコーネ地方の風景を描いたグンナルの淡い版画とドローイング。
ふたりが、お互いに影響を与えながらつくりだした、独自の空気をお楽しみください。
Lisa Larson (リサ・ラーソン) 陶芸家、デザイナー
1931年スウェーデン生まれ。1954年スティグ・リンドベリに見出され、
名窯グスタフスベリで26年間デザイナーとして活躍し、その後独立。
1992年からケラミックストゥディオン社から作品を発表。
現在もストックホルムの自宅と、スコーネ地方のサマーハウスで作陶に励んでいる。
Gunnar Larson (グンナル・ラーソン) 画家
1925年スウェーデン生まれ。ヨーテボリの芸術大学を卒業後
リサ・ラーソンとグスタフスベリに居を構え、1959年画家としてデビュー。
国立自然科学博物館、ウメオ大学、ストックホルム地下鉄など、
数多くのパブリックアートを手がける。
モロッコのキリム、カリマンタン島のイカット、朝鮮半島のポジャギ、コンゴの草ビロード。どれも古くからその風土に根付いた手法で、人の手により作られたものです。
「暮らしの技術」から生まれた、少し古いテキスタイルたちを紹介しました。
Misc>Textile/テキスタイル ページ >> でご覧ください。
小柳帝さんが主宰するフランス語教室 ROVA 福岡校が、現在編入生募集の説明会を開催します。
フランス語をのんびり楽しく学んでいただくことを目的としたフランス語教室に興味のある方は、ぜひこの機会に、ご参加下さい!
開催日時/2013年4月13日(土)18:00から
会場/organ 詳しくは ROVAページで >>
今年活動15年目となるgrafが初の書籍を出版しました!「ようこそ ようこそ はじまりのデザイン」と題された一冊には、これまで語られることがなかった彼らの活動や思い、スタートからのエピソードなどが綴られています。
grafの家具やプロダクトを手にとったことがある人、活動やものの伝え方に共感する人は、あたらめてこの本を読んでみて下さい。自分がなぜgrafを意識したのか?その理由を再確認できるかもしれません。そしてもっとgrafを近くに感じる事ができる一冊、organでも販売開始 >>