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9月のイベント “ OM summer tour 2026 ”

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DATESep 1. 26

「今年もタイチェンマイで制作したオリジナルアイテムを連れてOMのサマーツアーがはじまります。
テーマは“チェック&ハード”オトナのかわいいを提案します。
東京→沖縄一大阪→福岡の皆さん、お会い出来るのを楽しみにしています。」(OM ディレクター 川口梓)

タイ北部の古都チェンマイと長崎を往復しながら“手仕事による染織の世界”を紹介する【OM sabai sabai】。
ディレクターの川口あずささんは、10代の頃に出会ったチェンマイの布と人々に魅せられて以来、長年その染織世界に深く関わりながら、チェンマイの手仕事の魅力を伝え続けています。
染めや織りにこだわりながら制作された【OM】オリジナルアイテムは色鮮やかで、ウェアやバッグ、インテリア雑貨は心躍るものばかり。
そんな【OM】ポップアップ サマーツアーをorganで開催。

当店限定でヴィンテージのシルバーアクセサリーも紹介しますので、ぜひご注目を。
9/24(木)から9/27(日)までの4日間です、ぜひお楽しみに!

OM summer tour 2026 @organ
9/24(木) 13:00-19:00
9/25(金) 13:00-19:00
9/26(土) 13:00-19:00
9/27(日) 13:00-19:00

詳細はインスタグラム @omsabaisabaiをチェックしてください。

8/10-16 AHIRU STORE(東京)
8/21-23 CAFUNE(沖縄)
9/11-13 dieci(大阪)
9/24-27 organ(福岡)

アイテム更新 “「琉球王朝」の個性豊かなやちむん”

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DATEAug 22. 26

終えたばかりの「琉球をみつける」トランクショウ。おかげさまで皆さん「えっ、江戸時代にこんな陶器があったんだ!」と、初めて出会う博物館レベルの作品に興味を持っていただきました。
そこで、会期は終わったものの、いくつかお薦めのの作品をWebでもご覧いただける機会を作りました。
17世紀、海に開かれた個性豊かで滋味深い”琉球王朝のやちむん”、他者交流の歴史発見です。
ラインナップはこちらからご覧ください。
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アイテム更新 Melanie Decourcey

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DATEAug 17. 26

東ドイツ出身のアーティスト、メラニー・ディコーセイのアクセサリーをオンラインショップに紹介しました。個性的な趣きが人気の”Beaded”シリーズ・ネックレスと、ピアス、リングをぜひご覧ください。
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アイテム更新

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DATEAug 8. 26

先のドイツ・フィンランド買い付けで持ち帰ったスツールやグラスウェア、ポスターや書籍を紹介しました。
黒系のシックな家具に、鮮やかな発色のボヘミアンガラスを合わせて提案します。人気の加山晴子の陶器類もあわせてラインナップしていますので、どうぞご覧ください。
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イベント開催のお知らせ、「琉球をみつける」トランクショウ。

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DATEJul 18. 26


 須藤ケンタさんを知ったのは、音楽を通してでした。ソウルフルな歌をジャズっぽいアレンジで歌う彼の声を聞き、おまけに面白そうなアンティークショップをやっているということで、なんだか勝手に親近感を持ちました。

なので急いで沖縄に駆けつけ、その強力なコレクションを拝見し、頭がクラクラしました。そして今回、ようやく彼の「琉球古陶器コレクション」の一端を紹介する機会を得ました。17-19世紀の朝鮮や中国、そしてシャム(今のタイ)を通した南蛮貿易など、いろいろな異文化を吸収しながら育ててきたおおらかな手仕事の「独自性」。ぜひ実感してください。


期間:7/30(木)より8/9(日)
営業日:木、金 14:00-18:00 土、日 13:00-19:00
定休日 / 月曜日-水曜日

⚽︎7/30(木)から8/2(日)までの4日間、ケンタさんはorganで働きます。
問い合わせ
Tel 092-512-5967

+須藤ケンタさんが、東京の吉祥寺で”20世紀ハイツ”というアンティークショップを始めたのは2007年。
その後2012年に沖縄に移住し、宜野湾市の海の見える高台の外人住宅にて新たに20世紀ハイツを再開、那覇にもギャラリーをオープン。
地元で”オキナワマルクト”という”南の島の蚤の市”を主催しています。
会期中、ケンタさんのファルセット・ボイスが堪能できるCDアルバム”Brand Bew Life”もお買い求めいただけますのでぜひ。

小柳帝の映画ゼミ・2026夏の特大号

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DATEJul 13. 26


今年2回目となる、小柳帝さんの映画ゼミが開催されます。
『小柳帝のバビロンノート -映画についての覚書-』の著者である小柳さんが各地で不定期に開催する、映画ゼミ。
7/10(金)までのご予約です。ぜひ、ご参加ください。

「小柳帝の映画ゼミ・2026夏の特大号」
「小柳帝のバビロンノート」シリーズの元になった映画ゼミを福岡で開催します!
今回の映画ゼミも、昨春に開催した前回に引き続き、今年公開された映画を中心に、そこからいくつかのトピックを雑誌風にアラカルトで取り上げ、1時間半たっぷり語り下ろしたいと思います。
例えば、こんな感じです。

・ガス・ヴァン・サント VS リチャード・リンクレイター 
リチャード・リンクレイターとガス・ヴァン・サントという、アメリカのインディ映画シーンを牽引してきた二人の映画作家の新作(『ヌーヴェルヴァーグ』と『デッドマンズ・ワイヤー』)が立て続けに公開され、前者はもう一本の新作『ブルームーン』がすでに配信され、後者は『ドラッグストア・カウボーイ』と『マイ・プライベート・アイダホ』の2本の旧作のリバイバル公開を控えている現在、二人の映画の特徴を比較してみたいと思います。因みに、小柳は最近ガス・ヴァン・サントのインタビューも行いましたし、『ヌーヴェルヴァーグ』のパンフレットにも寄稿しております。

・スペインの優れた映画作家たちの現在地 
オリベル・ラシェの『シラート』が公開され、ホセ・ルイス・ゲリンの待望の新作『よき谷の物語』が公開間近(東京では7/3から公開)のこのタイミングで、スペインの優れた才能を持つ現代の映画作家の現在にフォーカスします。その他、カルラ・シモンやホナス・トルエバを取り上げる予定です。因みに、小柳はオリベル・ラシェにインタビューも行っております。

・長野で行った岡本仁さんとの韓国映画をめぐるトークイベントでお話ししたことを少しだけお裾分け 
小柳と韓国映画はあまり結びつかない方も多いかと思いますが、誇るほどの本数は観ていないものの、作家性の強いものは、1980年代からそれなりに観て参りました。今秋には、そんな私が推すある韓国映画が公開されることもあり、先日岡本仁さんにお声がけいただいてご一緒した、長野での韓国映画をめぐるトークイベントでお話ししたことを、少しだけ福岡でもご披露しようと思います。因みに、長野では、キム・ボラの『はちどり』とポン・ジュノの『母なる証明』の上映後にお話をいたしました。もしかしたら、韓ドラにも話が及ぶかもしれません。日頃あまりお話ししないテーマなので、貴重といえば貴重です。

などなど、他にも注目すべき日本映画や、これから公開される新作情報含め、1時間半たっぷりお話しいたします!福岡の映画好きの方は、ぜひお集まりください!
7/19(日)は連休の中日です。翌日もお休みの方は多いかと思います。
学割料金も設定させていただいでいますので、映画好きの学生の方にもぜひおいでいただきたいです。

2026/7/19(日) 20:00〜21:30  

トーク:小柳帝
参加費:一般 2000円、学生1500円(当日学生証をご持参ください)
会場:organ

<要予約>
7/10(金)締切 →  
参加希望の方はecole.rova@gmail.com まで。

タイトルを「福岡映画ゼミ参加希望」とし、お名前(フルネームで)、参加人数、代表の方の携帯番号をお書き添えの上、メールにてご予約ください。
ecole.rova@gmail.com
なお、定員には限りがありますので、お早めにご連絡ください。先着順にてご予約を受け付けいたします。 
※ イベント終了いたしました 


小柳帝
ライター・編集者・翻訳者
1963 年福岡県生まれ。主な編著書に『モンド・ミュージック』『ひとり』『ROVAのフレンチカルチャー AtoZ』『小柳帝のバビロンノート 映画についての覚書 1〜4』。主な翻訳書に『ぼくの伯父さん』『サヴィニャックポスターA-Z』。その他、映画パンフレットへの寄稿、CD・DVD 等の解説多数。

SALE開催 7/1〜7/15

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DATEJul 1. 26

今回のセールは、コレクションの中で眠っている「クラシック」なものを皆さんにレコメンする機会でもあります。おもに北欧のミッドセンチュリーモダンから「これは今でもHIP!」なアイテムを選んでみました。
7/1(水)から7/15(水)まで開催致します、期間中にぜひご覧ください。
※会期は終了しました

アイテム更新 “Melanie Decourcey”

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DATEJun 29. 26

ドイツ出身のアーティスト Melanie Decourcey (メラニー・ディコーセイ)が手がける、アクセサリーが入荷。これからのシーズンに向けて、軽やかで着用しやすいビーズ・ブレスレットやシルバーネックレスをオンラインショップに更新しました。ご覧ください。

  • Melanie Decourcey>>
  • アイテム更新

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    DATEJun 14. 26

    先日の買い付けアイテム、第二弾を紹介します。
    ドイツで出会った陶磁器やグラスウェアは、やはりバウハウスの精神を脈々と継いだものでした。
    他にも、フィンランドのタピオ・ヴィルカラ作品や入荷アイテムを合わせて紹介しました。どうぞご覧ください。
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    アイテム更新

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    DATEJun 3. 26

    お待たせいたしました。
    フィンランドとドイツで買い付けた商品の一部ですが、アップしました。
    カイ・フランクやグンネル・ニューマンのスタジオピースに、ワイマールのバウハウスミュージアムで見つけたパウル・クレーの珍しい水彩画など、ぜひご覧ください。
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    アイテム更新

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    DATEMay 16. 26

    昨年12月に当店で展示会を開催したBAUGO HEIANのアイテムが入荷しました。
    伝統と現代を対比的に扱うのではなく、両者を地続きの感覚として結び直した先にあるもの。
    独自の世界観を持ちつつ、身体に寄り添うジュエリーです。
    どうぞご覧ください。
    また、店頭では引き続きサイズオーダーも承っていますので、どうぞお気軽にご相談ください。
    >>BAUGO HEIAN

    5月の営業

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    DATEMay 1. 26

    都合により、5/22(金)はお休みをいただきます。
    ご迷惑をおかけしますが、お出かけの際はご注意ください。

    アイテム更新

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    DATEApr 20. 26

    日本のモダニズムと、西洋の前衛表現やデザインの色々をラインナップしました。
    それらの表現には、時代や地域を越えて響き合う、美意識の共通点が感じられます。
    ル・コルビュジエが調和を意味したモチーフ「Open Hand(Main Ouverte/開いた手)」は、「すべての人類、そして地球上のすべての国家の間の兄弟愛と団結に訴えかける身振り」であると、氏が語っていたものなのだそう。
    世界のあちこちで不安や分断が広がるいま、モダニストたちのメッセージが詰まった表現に触れてみませんか?
    どうぞページへお入りください。
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    アイテム更新

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    DATEMar 24. 26

    タピオ・ヴィルカラがデザインしたメタルウェアとアートグラス、アルヴァ・アアルトのスツールNo.60に加え、
    初入荷アイテムなど、フィンランドから届いたばかりの椅子とグラスウェアを更新しています。
    どうぞご覧ください。
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    家具、照明の配送料について

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    DATEMar 23. 26

    現在、家具および照明の配送に利用しておりますアートセッティングデリバリー社(家財おまかせ便)は、繁忙期(3月1日~4月30日)のため、期間中はシーズン加算料金として2,200円(税込)が発生しております。
    また、同期間中は家財おまかせ便における時間帯指定を承ることができません。
    ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

    RHYTHMOS ”アイテム更新”

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    DATEMar 1. 26

    鹿児島のレザーブランドRHYTHMOS(リュトモス)×organ別注アイテム、黒の”yukipon”に加えて新たに新色”choco”が登場しました。

    また、暮らしを豊かにする新しいシリーズ「HOME GOODS」も新入荷!
    オールレザーのアイテムはもちろん、革以外の他ブランドとのコラボレーションにより、道具としての可能性を広げたシリーズです。
    こちらも”愛用品”として長く使っていただけるアイテムばかり。

    ぜひご覧ください。
    RHYTHMOS

    送料改定のご案内

    info | news
    DATEFeb 28. 26

    いつも当店をご利用いただき、誠にありがとうございます。

    提携運送会社の料金改定に伴い、送料を変更させていただきます。
    新送料はこちらよりご覧いただけます。

    お客様にはご負担をおかけいたしますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。
    今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

    Silver Jwelry “アイテム更新”

    info | new item
    DATEFeb 27. 26

    ドイツの作家 メラニー・ディコーセイの、人気のチェーン・ネックレスが再入荷しています。
    新入荷したリングもオンラインショップに更新しました。
    どうぞご覧ください。
    Melanie Decourcey >>

    小柳帝の映画ゼミ・2026春の特大号

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    DATEFeb 15. 26


    2026年を迎えて、organでは今年初となる、小柳帝さんの映画ゼミが開催されます。
    『小柳帝のバビロンノート -映画についての覚書-』の著者である小柳さんが各地で不定期に開催する、映画ゼミ。
    今回はめずらしく音楽にまつわる話しも盛り込まれています。楽しみですね。
    2/25までのご予約です!ぜひ、ご参加ください。

    「小柳帝の映画ゼミ・2026春の特大号」
    今回の映画ゼミも、昨秋に開催した前回に引き続き、今年公開された映画からいくつかのトピックを、雑誌風にアラカルトで取り上げ、1時間半たっぷり語り下ろしたいと思います。

    ・今年のアカデミー賞の行く方は? 
    この映画ゼミの10日後に迫るアカデミー賞の発表の前に、今年の受賞を占ってみたいと思います!『シークレット・エージェント』以外、すべての作品賞ノミネートされている作品を観ている小柳が解説いたします。

    ・エメラルド・フェネル版『嵐が丘』から、原作(古典文学)とアダプテーションの関係について考えます 
    今度は、少し時間を遡って、この映画ゼミ開催日のちょうど1週間前に公開される、『プロミシング・ヤング・ウーマン』のエメラルド・フェネルが監督した『嵐が丘』について、この作品が、これまで映画化された『嵐が丘』とどのように異なり、原作のアダプテーションにおいて、どのように画期的なのかについてお話しをします。できれば、先に観ておかれることをお勧めします。

    ・最近の新作から優れた映画音楽をご紹介します 
    ここ最近、劇伴も挿入歌(選曲)も主題歌も良いものが多く、サントラ盤購入の出費も嵩んで困っているほどなのですが(笑)、その中から選りすぐってご紹介できればと思います。小柳がいろいろな形で関わっている、2/20に公開されたばかりの『センチメンタル・バリュー』についても、もちろんお話ししようと思っております。音楽好きの方にもお勧めですよ。

    などなど、他にもこれから公開される新作情報含め、たっぷりお話しいたします!福岡の映画好きの方は、ぜひ会場となるorganさんまでお集まりください!学割料金も設定させていただいでいますので、映画好きの学生の方にもぜひおいでいただきたいです。

    2026/3/6(金) 20:00〜21:30 

    トーク:小柳帝
    参加費:一般 2000円、学生1500円(当日学生証をご持参ください)
    会場:organ

    <要予約> ※締め切りました
    2/25(水)締切 →
    参加希望の方はecole.rova@gmail.com まで。

    タイトルを「福岡映画ゼミ参加希望」とし、お名前(フルネームで)、参加人数、代表の方の携帯番号をお書き添えの上、メールにてご予約ください。
    ecole.rova@gmail.com
    先着順にてご予約を受け付けいたします。 


    小柳帝
    ライター・編集者・翻訳者
    1963 年福岡県生まれ。主な編著書に『モンド・ミュージック』『ひとり』『ROVAのフレンチカルチャー AtoZ』『小柳帝のバビロンノート 映画についての覚書 1〜4』。主な翻訳書に『ぼくの伯父さん』『サヴィニャックポスターA-Z』。その他、映画パンフレットへの寄稿、CD・DVD 等の解説多数。

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