sabieのオブジェと新作

August 31st, 2017

Imgp1559福岡在住の陶芸ユニット sabie の作品が入荷しました。オリジナリティに溢れる花田智枝子が象ったリンゴのオーナメントと、花田勇樹の陶胎漆器はぜひご覧頂きたいもの。新作「黒化粧」「白化粧」のうつわ類も入荷しました。ご来店、お待ちしています。
商品をホームページ上にも紹介しました、こちらでもご覧ください。Ceramic/JAPAN >>

Paavo Tynell

August 24th, 2017

Dsc05390いちおしのテーブルランプ、更新しました。
照明 Lamp >>

アイテム更新

August 20th, 2017

121226957 O1先日の買付けであたらしく出会ったものを中心に、フィンランドのデザイナー、陶芸家が製作したヴィンテージ陶磁器作品を、一挙に更新しました。
Heidi Blomstedt(ヘイディ・ブロムシュテット 1911-1982), Richard Lindh(リカルド・リンド 1929-2006), Francesca Mascitti-Lindh(通称:フランチェスカ・リンド 1931-), Rut Bryk(ルート・ブリュック 1916-1999), Anja Jaatinen-Winqvist(アンヤ・ヤーティネン・ウィンクヴィスト1934-),
プロダクトとはひと味ちがうスタジオピースの、それぞれの魅力を、ぜひ堪能してください。更新ラインナップ >>

ヴィンテージの椅子。

August 13th, 2017

News-6椅子との出会いは一目惚れとも言えるけど、相思相愛に近い。実は「ずーっとこんな椅子に出会うのを待ってたんだ」的な。それがモダン&ヒューマンなヴィンテージ椅子だったらなおさらです。選んだつもりが、逆に椅子に選ばれてしまったような感覚かな。うちに持ち帰って、さてどこに置けば一番喜んでくれるか、などと想像してしまいます。たっぷりと時を経た味わい深いデザインを、ご覧ください。

NEW ITEMS>>

Egg!

August 2nd, 2017

000Monica Backstrom(モニカ・バックストローム)はスウェーデンのガラス作家。BODA社でのコンペティションを勝ち取ったことをきっかけに、1965年にBODAに入社し、エリック・ホグランやシグネ・ペーション・メリンとともに活躍しました。そして、おそらくその才能を認め合った結果でしょうか、エリック・ホグランの妻でもありました。そんな彼女が1970年代にデザインしたガラス・オブジェ”Egg”を紹介しました。
“Egg(タマゴ)”つながりで、フィンランドの木工家具作家 マルック・コソネンのオブジェも。シグネ・ペーション・メリンのテーブルウェア類もいっしょにご覧ください。新入荷アイテム >>

Various!

July 28th, 2017

Mcちょっといろいろ、楽しいアイテムも混ざってマス。
アイテム更新!>>

Scandinavian Ceramics

July 23rd, 2017

Dsc04349今回紹介するアイテムは、スウェーデンからはバーント・フリーベリの作品類、めずらしい晩年の作品もあります。フィンランドのアラビア社からは、希少な各種プロダクトと、アートデパートメント(芸術部門)で制作された作家性溢れるうつわたちを紹介しました。どの作品も、あらためて見るとハイ・クオリティ。北欧の器たちの世界をご堪能ください。更新ラインナップ >>

アイテム更新

July 16th, 2017

Dsc03906北欧からの入荷アイテム更新、第2弾は、グラフィカルでクールなフィンランドのポスター類と、グスタフスベリの愛らしいテーブルウェア、花器などです。新入荷ラインナップをご覧ください こちら>>

入荷アイテム更新

July 14th, 2017

714.001sabieの彫刻的オブジェ”りんご”が各種そろって入荷しました。フィンランド買付のアイテムもあわせて、まずはカイ・フランクのタンブラー#2744 の入荷ラインナップをずらり。昨年あたりから見つかりにくくなっている小さなサイズのタンブラーも若干見つかりました。ARABIAのポスターも再入荷。更新アイテムはこちらから >>

Lucie Rie and more…

July 9th, 2017

Dsc03863-2

ルーシー・リーのマンガン釉のカップ&ソーサーが久しぶりに入荷しました。控えめな掻き落としやその全体のバランスには、上品さに加え初々しい可愛らしさのようなものを感じます。この度はその他にもバーント・フリーべリ、スティグ・リンドベリ、リサ・ラーソンの作品をご紹介しています。
ぜひこちらよりご覧ください。